エコポイントの交換対象について(第1次)
2010年3月15日更新
エコポイントの交換対象が発表されました。交換対象となる商品は500品目、環境寄附対象団体は169団体が選定されています。

●環境配慮製品等の提供事業者 ・・・20
●地域産品の提供事業者 ・・・97
1.都道府県型事業者(65/97)
2.全国型事業者(32/97)
●商品券・プリペイドカード ・・・383
1.一般型商品券等(136/383)
2.地域・中小企業型商品券等(247/383)
合計500

●環境保全活動を行う団体 ・・・139
1.地球温暖化防止(34/139)
2.リサイクル・廃棄物対策(7/139)
3.自然保護・生物多様性保全(19/139)
4.森林の保全・緑化(26/139)
5.大気・水・土壌汚染の保全、化学物質対策(4/139)
6.環境教育・人材育成(47/139)
7.グリーン購入(2/139)
●助成又はトラスト等を行っている団体 ・・・23
●カーボンオフセット事業・プロジェクト ・・・7
合計169
具体的なリストについては下記をご参照ください
エコポイントの活用による環境対応住宅普及促進事業におけるエコポイント交換商品等の募集(第1次)結果等について

●住宅版エコポイント制度の概要
●住宅版エコポイント制度の申請方法
●住宅版エコポイント制度 エコポイントの交換
●住宅版エコポイントの発行・交換申請受付について
●エコポイントの交換対象について(第1次)
●住宅エコポイント事務局
●住宅版エコポイント制度 発行ポイント一覧
●住宅版エコポイント制度 Q&A
●国土交通省「住宅版エコポイント制度の概要について」
●経済産業省「住宅版エコポイント制度の概要について」
●【フラット35】Sの金利引下げ幅拡大について
●「住宅版エコポイント制度」についてのよくあるご質問
