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イマダカラ、夢に本気になるのもいいんじゃない??
創業以来、業績を伸ばし続けているエールコーポレーション。地元サッカーチームのスポンサーを務め、さらに滋賀の歌をプロデュースするなど地域への貢献度は非常に高い。
そしてなにより、社員がお客様の夢を叶えようと生き生きと働いている。
たとえ苦しい時でも堅い、暗い、浮かない表情などとは全くの無縁だ。
まるでチャリティー番組でひたむきにマラソンをするタレントのように、 "気持ちを温かくさせる"モノをもっている。
その【温かさの源泉】は何だろうか。
この点について代表の白井は次のように語る。
「うちの社員はみなそれぞれの夢を持っています。夢を追う純粋さが温かさをつくりだしているのではないでしょうか。自分の夢であれ、お客様の夢であれ、夢は叶えるため にあると皆思っているはずです。」
実際に、社員一人ひとりに聞いてみたら、皆自分の夢を"即答"する。
◆「独立したい!!」 ◆「ハワイに行きたい!!」変わったところでは ◆「歌手になりたい!!」というものもあった。
毎月一回の飲み会でお酒に気持ちよくなりながら、ややハイテンションで気軽に夢を語り合う。
過去には営業所長になりたいという夢を持った若手もいた。
その時点で営業所はなかったにもかかわらず、社長がその夢を叶えるために営業所を作る事が現実になった。
「上海営業所長になりたいとか言われると、燃えますね」と白井は笑う。
ちなみに今、その若手は営業所長をつとめ今まで以上に必死に働いている。
夢は人を成長させる。だから、エールコーポレーションで働く私たちはまるで子供の身長のようにすくすくと純粋に伸びる。一つ夢が実現すると、また次の夢を追い続ける。
今このページを見ているあなたも、まだ夢が漠然としているからなんて言わずに、
【一緒に夢を見つけて成長していく仲間】になってくれたらと願っています。
